「真崎式オリジナル二重」を受けた97%(当院調べ 2008年7月末現在)が「痛くない」と答えている。
そのヒミツは…
コチラ

二重まぶたの生成には皮膚の厚さや眼窩脂肪の厚さ、骨格、眼輪筋、たるみ等による目の周囲の様々な要因が絡んでいます。これら全ての要因を踏まえて二重まぶたをつくるためには、以下の様な施術法があります。
現在の二重まぶた手術の主流で、メスを使って切除する事はなく希望のライン上のまぶたの中に髪の毛ほどの、殆ど透明な糸を特殊な方法で縫い込みます。
治療時間は10分程度で、麻酔をかけて手術を行うので、痛みは殆どありません。メスを入れないので傷痕は残らず、2~3日で腫れは引き、1週間後には完全に仕上がります。
二重ラインをつくり、目頭から目尻まで切開して脂肪や眼輪筋などを希望の二重の形に合わせて切除します。
皮膚を切開するため、腫れは若干強いですが、1週間位で大体引きます。